処世訓/メモとか
How to Stop Worrying and Start Living
Shut the iron doors on the past and the future.
Live in day-tight compartments.See the funny side of life.
Keep busy.
The worried person must lose himself in action.Forget yourself by becoming interested in others.
Everyday do a good deed that will put a smile of joy on someone’s face.
心に沁みた哲学者や実業家の名言
チャンスは貯蓄できない
一番儲かる勉強は英語
あなたには才能を活かす義務がある
批判するのではなく模範になれ
最大の復讐は自分まで同じ様な事をしないことだ
誰もあなたの了解無しにあなたを傷つけることは出来ない
人付き合いがうまいというのは、人を許せるということだ。
休暇の取り過ぎ、映画の観すぎ、テレビの観すぎ、ネットサーフィンのやり過ぎ、享楽的なそして無計画な遊び時間の取り過ぎなどは、徐々にその人の人生そのものを浪費していく。
そうした生活様式によってその人の能力は潜在したままとなり、才能が開発されることも無く、心と精神は鈍り、満たされることはない。
最近になって私は時々人生を振り返る。すると、強烈に感じることは、それぞれの生活の場面で有意義かつ魅力的に見えたことは、今になって考えること、意味のない馬鹿げたことにしか見えないということである。
自分の力の根源が、有形無形のあらゆる所有物 - 容姿、資産、名声 になっている人は、自尊心が常に揺らいでおり、一貫性、安定感というものを持っていない。
彼らは、自分よりも優れた容姿、自分よりも多くの資産、自分よりも高い地位を有している人の前に出ると、他の人よりも劣等感を感じるからである。
一般に、成功を収めた人達は、決断に殆ど時間をかけず、その決断を変えるときに時間をかける。
決断力の無さを克服する簡単な方法
どんな決定であれ、起こりうる最悪の結果を想像し、それに耐えられるかどうか自問するだけでいい。もし耐えられると思ったら、いちかばちか、やってみよう。
完璧主義の傾向があると、業務を先延ばししがちになる。しかし相手は、まず第一に、対応のよさを望んでいることが多い。
正直に言って、「すぐやる」ことは、先延ばしに対処するだけのものではない。仕事と人生に向かうときの哲学なのだ。それはものの考え方でもある。
人間の行動研究で著名なウイリアム・ジェームズによると、何かを毎日やって30日間続ければ、習慣になるという。
つまるところ勉強というのは、自分の人生を今よりももっと幸せにするために、するためのものではないだろうか。裏を返せば、今自分の人生にどこか不満を感じている人は、幸せになるための勉強が足りないのだ。
緊張とか、あがり症とかいった類のものは、本当は無いんだけれど、あると信じている人には見えてしまうオバケのようなもの。
誰が言ったかまでメモすんのはめんどくせえな。